身辺整理中。

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迷った、買った。揃った!

以前からC62の2両とオユ10はありましたが、
とうとう函館行きの全車両が揃いました。
ニセニセコではなくて、今度は本物のニセコ編成だなあ。

まだ箱入り。
20150928niseko.jpg

さあ、いつ走らせるかな。

テーマ : 鉄道
ジャンル : 趣味・実用

【16番・DCC】カンタムC62重連出庫デモ動画

2011年10月に当方で行った16番運転会予行演習時に収録したものです。
製作途中の機関区ユニット上で、
天賞堂・カンタムのC622号機・3号機をDCC制御し、
走らせています。
汽笛は手動で鳴らし、前照灯は進行方向切り替え時に自動切換えです。

ターンテーブルは電動ですがDCC制御ではありません。

撮影は、フルハイビジョン収録、ステレオサウンドです。
固定カメラでどうもすいません。

DCC/サウンド導入検討中の方に参考になればと。

【16番・カプラー】C62カンタム前部カプラー換装

たいしたことではないのですが、

天賞堂のC62ダイキャストカンタム2号機3号機ですが、
前部についていた純正装着のバックマン製「E-Z MATE」カプラーが気に入らないので、
「必ず」重連運転をする関係もあり、ケーデーの「スケールヘッド」の158番に交換しました。

2号機は「必ず」先頭に立つから下に出ている解放用の「トリップピン」はいらないのか。
だったらダミーでもOK???


左3号機はケーデーの158番に交換済み。右の2号機は純正装着のバックマン製「E-Z MATE」カプラー。
C62カプラー換装

ポケットが出ているのが気に入らないけど、とりあえずそのまんま。

2両とも交換して、その後ナンバープレートを貼付。

早く本線運転させたい。



【16番】C62カンタム2両そろいました

C62の3号機が入線しました。
いわゆる、天賞堂のカンタム・北海道仕様です。

C623_カンタム

既存の2号機といよいよゴールデンコンビを組みます
C622_C623_カンタム

KATOのスハ43系とTOMIXのオユ10とスロ62で編成した、
ニセ「ニセコ」を牽引する日も近いでしょう。

昨年の夏、先行してDD51で試験走行を行ったニセ「ニセコ」編成。
デッキで仮組試運転
まだ、屋根上のベンチレーターが付いていない。

C62は2両共に、カプラーの動きが悪く、自動開放が上手に行かないようです。
近日中に調整しましょう。

ねぐらの扇形庫と転車台の建設もしないといけないですなあ。





【16番】KATO14系客車・テールライトDCC点灯化と室内灯組み込み

KATO製先頭車用DCCデコーダーFL12を、キハ82のヘッドライト&テールライトのDCC点灯に流用しようとしたけれど、配線が面倒くさくなり、FL12購入の本来動機であるKATO製14系特急用座席客車のテールライトDCC点灯化を行うことに。

KATO製先頭車用DCCデコーダーFL12
スハフ14DCC化9

KATO製 スハフ14型客車
スハフ14DCC化10

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【16番・HO】キハ80系10両仕上げ中

レイアウト作成と平行して、
仕事が終わったあとの寸暇を利用し、KATO製キハ80系10両を整備中。先頭車のキハ82が4両、キロ1両、キシ1両、キハ80が4両

キハ82の面倒な前面パーツの取り付け完了。
キハ82仕上げ中1

しかし、連結器下の配管がまっすぐなのが不自然。

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EF58「茶色」増車

茶色いゴハチが入ってまいりました。
もちろん天賞堂のカンタム。
EF58カンタム茶

本当は上越仕様のつらら切り付がほしかったのですが、安かったので・・・。

とりあえずは61号機気分で14系客車特急「踊り子」を引いてもらって、
将来は塗り替えて、「青大将」の牽引機になってもらいましょう。

DCCのアドレスは、お召し予備機の60号機から「5860」にしました。

DF50入線・デコーダー搭載

小学校のころから「富士」の牽引機だっだこともあって、好きだったDF50ですが、
とうとう購入。

TOMIXの前期型ですが、全線DCCの当レイアウトではデコーダーの搭載が必須。
KATOや天賞堂プラのようにプラグインとは行かないので、購入をためらっていたのですが・・・。

しかたなく重い腰を上げてデコーダーを搭載。
本当はサウンドも仕込みたかったのですが、安直にdigitraxのDZ125で済ます。
一応基板上で完結させました。
デコーダーのリード線は、転用も考慮しカットせず。

DF50_DCC改2

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天プラのEF16入線・デコーダ搭載

買ってしまった。でも中古。

音は出ないが、EF58と同年代の貨物用電機といえばこの類。
EF15だと中古でも高くてねえ。

天賞堂プラEF16_1

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プロフィール

VEM-GARAGE

Author:VEM-GARAGE
車両も風景も昭和40年代が嗜好の中心です。
国鉄時代の「旧型」「蒸気」が好きかなあ。
軽便・森林鉄道もOK。
90年代までのアメリカ型もよいねえ。

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